THE NEWS編集部
THE NEWS lite 記者
大手メディアにはスポンサーがいる。スポンサーへの遠慮がある。そして「書けないこと」が生まれる。「The News」はその構造を創刊初日から拒否してきた。広告収入ゼロ。忖度ゼロ。政界・財界・検察、すべてを敵に回しても筆を折らなかった硬派メディアが、26年の時を経てついにWEB版を公開した。
2度の暗殺未遂までも耐え抜き、トランプ大統領が返り咲いた! その切り札は、FRB廃止による通貨発行権の国民奪還。ジャクソンやリンカーンを闇へ葬ったとされる巨大権力“ディープ・ステート”を相手に、前代未聞の戦いが始まる。果たしてアメリカの未来はどうなるのか!
能登半島大震災と羽田空港衝突事故が奇しくも重なる年明けから、ウクライナ戦争、イスラエル・ハマス衝突と目まぐるしく世界が転変するなか、ついに“国際グローバリスト集団”の正体が暴かれ始めた!暗殺覚悟の米大統領選を目前に、資源と金融支配を巡る戦いは日本にも迫る。果たして我々は何を選択するのか。
平和な元日に起きた能登半島地震と輪島朝市の火災が、何やら不穏な幕開けを告げる。救助機同士の衝突、SNSに渦巻く虚偽情報、封じられた真相を追う声。軍事研究された人工地震説や気象兵器の噂は本当か?もしそれらが意図的に隠されているなら、私たちはいったい何を信じるべきか。
政府が推進する「ヒトチャレンジ試験」とは、健康な人に病原体を感染させる人体実験。過去の731部隊の悪夢がよみがえる中、倫理や安全は本当に守られるのか、重大な警鐘が鳴らされる。
ウォール街とワシントンが仕掛ける戦争とパンデミックでアメリカが崩壊寸前。日米地位協定という枷に縛られた日本は、安倍元総理暗殺や岸田政権の媚米化で完全に沈むのか?目覚めたトランプ派や世界各国の動向を追いながら、戦後レジームを脱し“新世界秩序”に抗う術を探る。
タッカー・カールソンが2度の暗躍を跳ねのけプーチン単独インタビューを敢行!西側メディアが黙殺する衝撃の“真実”とは?ウクライナ侵攻はロシアの企みではなく、NATOとCIAの“東方拡大工作”こそが発端――DSが恐れる歴史の逆転劇が今、暴かれる!
プーチンと対立したナワリヌイが収容所で突如“自然死”。だが、その裏にはネオナチとの過激な繋がりやCIAとMI6との密接なやり取りが。英雄扱いされる一方、詐欺や暴力の過去も浮上。家族は面会もせず、新しい男とSNSに登場。果たして、この死で得をしたのは誰なのか?
昭和100年・戦後80年の師走、鶴見神社の清明宮に旧「楯の会」50名超が杖を手に集う。神社庁が拒む中、宮司が抗って三島由紀夫・森田必勝の御神体を迎えた“曰く”の祠。その源流は、安保闘争と学園封鎖が暴走する60年代、三島が自衛隊体験入隊を経て描いた祖国防衛隊=民間防衛組織の構想にある。血判を飲み交わした11名、政財界の反故、そして10・21騒乱へ――事件前夜の論理と熱を辿り、読めば次号が待てなくなる。
今、日本政府とWHOが共謀する「パンデミック条約」と、三発目の原爆に匹敵すると懸念されるレプリコンmRNAワクチンが暗躍中!東池袋公園に2万人以上が集う国民デモが起き、官僚たちの想定問答への怒りも爆発。言論弾圧を狙う和製パンデミック法案が進行する今、我々は目覚める時だ。
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