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高市・自民が圧勝!!戦場は政権内闘争へ・トランプ、ダボス会議を乗っ取る!!・ The News永久保存版遂に発売!

THE NEWS編集部 2026年02月15日

衆院選で与党が2/3超の圧勝を果たすも、自民党内の媚中派が蠢き高市総理の真の保守化が問われる。 世界ではトランプが国連に代わる新秩序「BoP」を提唱し、米中露の三極支配構造が激動する。

〝ベネズエラ攻撃〟は侵略であってはいけない!人間の責務は〝大地の恵みに感謝し大地の世話をする〟合気とは愛なり、万有愛護の精神こそが自己完成の道

THE NEWS編集部 2026年01月15日

年明け早々のトランプ大統領によるベネズエラ攻撃の裏に潜む真実と、合気道に込められた日本人の精神を探る。自己克服と宇宙との一体感こそが真の戦いである。ぜひ全文を。

日本独立‼CPAC2025、六本木ヒルズで12/6〜7に開催日本国民よ、真の愛国者たれ!衝撃の豪華メンバーが登壇!

THE NEWS編集部 2025年12月15日

12/6~7、六本木で保守最大級の政治イベント「CPAC JAPAN 2025」開催。トランプ再選後の世界と日本が直面する激動の課題を真正面から論じる場となる。保守の原点に立ち返り、外交、経済、移民、憲法、食料安全保障までを網羅。50名超の論客が集う日本最大級の政治カンファレンスの全貌に迫る。

此処で一服、“見上げてみよう夜の星を”アトラス彗星3Iは地球外文明の宇宙軍団偵察機か?5年後の有人火星着陸に米国は何故本気でこだわる⁉

THE NEWS編集部 2025年11月15日

アトラス彗星3Iが突然の増光を見せ、太陽系外から飛来した“何か”として世界中が騒然としている。イーロン・マスクは「エイリアンの宇宙船かもしれない」とまで語り、火星移住計画の裏側にも奇妙な符合が続出。火星文明の痕跡を語る遠隔透視や少年ボリスカの証言、そしてSF小説にまで登場する“イーロン”という名の予言。人類は今、宇宙からの視線に気づき始めたのかもしれない──。

ザ・ニュース200号発刊記念(ディープステートと戦う激動の2年)完全保存版「もはや陰謀論ではない!」12月20日、全国書店で発売決定!

THE NEWS編集部 2025年11月15日

ザ・ニュース創刊から四半世紀。“陰謀論”と片付けられてきた数々の出来事が、今や現実となりつつある――能登地震、コロナ禍、WHO脱退運動、世界各地の戦火…。その激動の2年間を記録し続けた「ザ・ニュース」が、創始者・柴崎博光の魂とともに発刊200号を迎える。既存メディアが決して触れない“真実”を追い続けた男の生き様と、その意思を継ぐ現編集長・河原龍三。いま、歴史の裏側がようやく姿を現す――。

支持率82%!女性宰相「高市早苗」は救国の女神か?堕天使か?高市総理とトランプ大統領が首脳会談、米空母で強固な同盟を演出地位協定を破棄し、防衛力強化で有事の在留中国人攻撃に備えよ!

THE NEWS編集部 2025年11月15日

支持率82%、日本初の女性宰相・高市早苗がトランプと手を組み、米空母で「史上最強の日米同盟」を演出。その裏で進む81兆円対米投資、防衛費GDP比5%構想、緊急事態条項と改憲──救国の女神は本物か、それともグローバリストに魂を売った堕天使か。日本の命運を分ける岐路が、もう始まっている。

チャーリー・カークの死の意味、信仰と平和は両立するか⁉おびや世界を支配するユダヤ・マネーと、脅かされる言論の自由真実と向き合い“悔い改めた者”だけが他人の罪を許せる

THE NEWS編集部 2025年10月15日

アメリカの若き保守運動家チャーリー・カーク氏(31)がユタ州で暗殺された事件は、信仰と政治、そして言論の自由をめぐる世界的論争を呼び起こした。トランプ政権の閣僚や20万人の参列者が集った追悼式は、グローバリズムと建国精神の対立を象徴。盟友タッカー・カールソンが真実を語り、未亡人エリカが涙ながらに「私は犯人を許します」と告白した瞬間、会場は祈りと涙に包まれた。

國破れてマッカーサー“西鋭夫博士”特別講演会‼「日乃本の会」主催、10/25・横浜県民共済みらいホール

THE NEWS編集部 2025年10月15日

米国フーヴァー研究所で46年にわたり研究を続けた国際政治学者・西鋭夫博士(83)が、横浜で待望の特別講演を行う。「國破れてマッカーサー」で日本の戦後史の“真実”を暴いた博士が語るのは、「今、日本人へ—日本人覚醒」。GHQ機密文書を基に描かれた“無条件民主主義”の実像とは何か。失われた大和魂を取り戻すため、いま日本人が聞くべき警鐘がここに鳴る。

26年振り“自民・公明”が完全決裂、高市女性総理の行方は⁉ヘグセス国防長官が内外の軍幹部を招集、内戦の予感⁉

THE NEWS編集部 2025年10月15日

自公26年連立が電撃崩壊。石破退陣を越え、高市早苗が総裁選で逆転勝利――だが首班指名は国民民主が鍵。米国ではヘグセス国防長官が“反グローバリズム”を宣言、内戦前夜の空気。トランプは電撃来日&“ガザ和平”仲介へ。日本は誰と手を組み、何を切り捨てるのか――運命のカウントダウンが始まった。

“JICAアフリカ・ホームタウン構想”が齎すもの“3K労働”を他国に任せる日本人の無責任にも問題“大東亜共栄圏”を夢見た日本人の広い心、今は昔か⁉

THE NEWS編集部 2025年09月15日

8月20日、横浜で開催されたTICAD9で「JICAアフリカ・ホームタウン構想」が突如発表!木更津市がナイジェリアに、長井市がタンザニアに“ささげられた”と報じられ、国民に衝撃が走った。ふるさとを意味する〝ホームタウン〞の甘い響きは移民歓迎と誤解を招き、大混乱を助長。日本人の税金が移民政策に流れ、現場はストレスと対立の渦へ…。果たしてこれは国際協力か、それとも国民を分断する政府の大失策か――。

TICAD9で明るみに出た「不都合な真実」国連事務総長とビル・ゲイツ訪日の怪日本が標的、国連が仕掛ける断末魔の戦い

THE NEWS編集部 2025年09月15日

9月23日、新宿に集結せよ‼ 東京・長崎に仕掛けられた“エボラ研究所”と“移民政策”は、国連とグローバリストが仕組む〝日本占領シナリオ〞の序章だ。善意を装ったJICAの構想も、その正体は国土と民族を売り渡す〝地獄への道〞。真実を知る者は声を上げ、国民の命を守らねばならない‼

「松下松蔵」大正八年、スペイン風邪の大流行時 毎日200人以上の患者を瞬時に直した驚くべき秘法 言霊が意識を左右し、意識は肉体に影響する!!

THE NEWS編集部 2025年08月15日

新型コロナ禍で浮き彫りになったWHOの正体、薬やワクチンに振り回される現代人の姿を問う異色ドキュメンタリー「WHO?」。恐怖を煽る制度や報道に依存せず、かつて人間が備えていた自然治癒力や「言霊」の力、信じる心が病を克服した驚きの事例を紹介。今こそ他人の説に惑わされず、魂と肉体の声に耳を傾ける生き方を考えるべきだ。

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