軍事・戦争

支持率82%!女性宰相「高市早苗」は救国の女神か?堕天使か?高市総理とトランプ大統領が首脳会談、米空母で強固な同盟を演出地位協定を破棄し、防衛力強化で有事の在留中国人攻撃に備えよ!

THE NEWS編集部 2025年11月15日

支持率82%、日本初の女性宰相・高市早苗がトランプと手を組み、米空母で「史上最強の日米同盟」を演出。その裏で進む81兆円対米投資、防衛費GDP比5%構想、緊急事態条項と改憲──救国の女神は本物か、それともグローバリストに魂を売った堕天使か。日本の命運を分ける岐路が、もう始まっている。

80周年目の終戦記念日、「自虐史観」から「愛国史観」に方向転換を‼戦前の「近衛内閣」、軍部を“敗戦革命”に向けていた

THE NEWS編集部 2025年08月15日

戦後80年を迎えた日本は、未だGHQの自虐史観に縛られ続けている。歴代首相談話は謝罪と反省を繰り返し、保守を装う媚中派が歴史を歪めてきた。その源流にいたのが近衛文麿――共産主義に傾倒し、ソ連のスパイを側近に据えて日本を「敗戦革命」へと導いた史上最悪の首相である。ヴェノナ文書の解読により、戦争と敗戦の裏に蠢く共産主義者の野望と陰謀が今ようやく明らかになりつつある。

パンドラの箱は開かれた、USAIDの恐るべき実態!イーロン・マスク、日本の共犯マスコミを実名で公表‼スターマー英首相暗躍!ゼレンスキーを翻弄

THE NEWS編集部 2025年03月15日

トランプvsゼレンスキーがホワイトハウスでまさかの大激突! いったんは和平合意に向かうかと思いきや、目の前で書類が破り捨てられるような大口論に発展し、交渉は瓦解。ところが、その裏ではイーロン・マスクが“USAID急襲”をやってのけ、米国の巨額予算がディープステート(DS)の工作資金に流用されていた“パンドラの箱”をこじ開けたらしい。NHKや新聞各社までもがその資金ルートに深く絡んでいるとの衝撃事実がマスクの「X」で暴露され、世界は大混乱。一方の英仏は「停戦を主導したい」ポーズを取りながら、結局は戦争を引き延ばす気満々。あらためて米露接近が鍵を握るのでは…と、トランプが辣腕ディールを狙う矢先に、ゼレンスキーが翻意するのかどうか? さらにマスク所有の「X」に大規模サイバー攻撃が起き、テスラ販売店にも抗議デモの嵐。まるで第三次世界大戦直前の小競り合いが始まったような、世界激震の最新動向から目が離せない。

【特集】「草莽崛起」日本国民は立ち上がった!! WHOがダメなら日本発のパンデミックへ 岸田内閣の更なる「言論統制法案」6月可決

THE NEWS編集部 2024年05月15日

今、日本政府とWHOが共謀する「パンデミック条約」と、三発目の原爆に匹敵すると懸念されるレプリコンmRNAワクチンが暗躍中!東池袋公園に2万人以上が集う国民デモが起き、官僚たちの想定問答への怒りも爆発。言論弾圧を狙う和製パンデミック法案が進行する今、我々は目覚める時だ。