歴史・伝統文化

國破れてマッカーサー“西鋭夫博士”特別講演会‼「日乃本の会」主催、10/25・横浜県民共済みらいホール

THE NEWS編集部 2025年10月15日

米国フーヴァー研究所で46年にわたり研究を続けた国際政治学者・西鋭夫博士(83)が、横浜で待望の特別講演を行う。「國破れてマッカーサー」で日本の戦後史の“真実”を暴いた博士が語るのは、「今、日本人へ—日本人覚醒」。GHQ機密文書を基に描かれた“無条件民主主義”の実像とは何か。失われた大和魂を取り戻すため、いま日本人が聞くべき警鐘がここに鳴る。

「松下松蔵」大正八年、スペイン風邪の大流行時 毎日200人以上の患者を瞬時に直した驚くべき秘法 言霊が意識を左右し、意識は肉体に影響する!!

THE NEWS編集部 2025年08月15日

新型コロナ禍で浮き彫りになったWHOの正体、薬やワクチンに振り回される現代人の姿を問う異色ドキュメンタリー「WHO?」。恐怖を煽る制度や報道に依存せず、かつて人間が備えていた自然治癒力や「言霊」の力、信じる心が病を克服した驚きの事例を紹介。今こそ他人の説に惑わされず、魂と肉体の声に耳を傾ける生き方を考えるべきだ。

80周年目の終戦記念日、「自虐史観」から「愛国史観」に方向転換を‼戦前の「近衛内閣」、軍部を“敗戦革命”に向けていた

THE NEWS編集部 2025年08月15日

戦後80年を迎えた日本は、未だGHQの自虐史観に縛られ続けている。歴代首相談話は謝罪と反省を繰り返し、保守を装う媚中派が歴史を歪めてきた。その源流にいたのが近衛文麿――共産主義に傾倒し、ソ連のスパイを側近に据えて日本を「敗戦革命」へと導いた史上最悪の首相である。ヴェノナ文書の解読により、戦争と敗戦の裏に蠢く共産主義者の野望と陰謀が今ようやく明らかになりつつある。

日本を知る、日本を護る勉強会ひのもとなみかわたいよう「日乃本の会」会長・濤川太陽氏(神奈川県)

THE NEWS編集部 2025年05月15日

学識者が集う「日乃本の会」第3回勉強会をレポート。大東文化大の松原孝明氏がバークやオルテガを駆使し、「保守主義とは何か」を縦横無尽に解説。濤川太陽氏は父・栄太氏の意思を継ぎ、「救国日本」の大義を熱く語る。次号掲載の“武士×老ジャーナリスト”対談も必読!