政治・行政

日本独立‼CPAC2025、六本木ヒルズで12/6〜7に開催日本国民よ、真の愛国者たれ!衝撃の豪華メンバーが登壇!

THE NEWS編集部 2025年12月15日

12/6~7、六本木で保守最大級の政治イベント「CPAC JAPAN 2025」開催。トランプ再選後の世界と日本が直面する激動の課題を真正面から論じる場となる。保守の原点に立ち返り、外交、経済、移民、憲法、食料安全保障までを網羅。50名超の論客が集う日本最大級の政治カンファレンスの全貌に迫る。

支持率82%!女性宰相「高市早苗」は救国の女神か?堕天使か?高市総理とトランプ大統領が首脳会談、米空母で強固な同盟を演出地位協定を破棄し、防衛力強化で有事の在留中国人攻撃に備えよ!

THE NEWS編集部 2025年11月15日

支持率82%、日本初の女性宰相・高市早苗がトランプと手を組み、米空母で「史上最強の日米同盟」を演出。その裏で進む81兆円対米投資、防衛費GDP比5%構想、緊急事態条項と改憲──救国の女神は本物か、それともグローバリストに魂を売った堕天使か。日本の命運を分ける岐路が、もう始まっている。

26年振り“自民・公明”が完全決裂、高市女性総理の行方は⁉ヘグセス国防長官が内外の軍幹部を招集、内戦の予感⁉

THE NEWS編集部 2025年10月15日

自公26年連立が電撃崩壊。石破退陣を越え、高市早苗が総裁選で逆転勝利――だが首班指名は国民民主が鍵。米国ではヘグセス国防長官が“反グローバリズム”を宣言、内戦前夜の空気。トランプは電撃来日&“ガザ和平”仲介へ。日本は誰と手を組み、何を切り捨てるのか――運命のカウントダウンが始まった。

「トランプ革命」による世界大転換の中でも「スマートシティ構想」は着々と進んでいる「便利さ」と表裏一体「全体主義・管理体制」へ

THE NEWS編集部 2025年05月15日

2025年、ロサンゼルスからマウイ島、日本の大船渡や岡山まで、同時多発する山火事──偶然か、それともスマートシティ構想を一気に進める“陰謀”か。火災で土地とインフラが焼失すれば、住民説得の手間は不要。便利さの裏に潜む、監視管理社会への恐るべき一手を暴く。

日本を知る、日本を護る勉強会ひのもとなみかわたいよう「日乃本の会」会長・濤川太陽氏(神奈川県)

THE NEWS編集部 2025年05月15日

学識者が集う「日乃本の会」第3回勉強会をレポート。大東文化大の松原孝明氏がバークやオルテガを駆使し、「保守主義とは何か」を縦横無尽に解説。濤川太陽氏は父・栄太氏の意思を継ぎ、「救国日本」の大義を熱く語る。次号掲載の“武士×老ジャーナリスト”対談も必読!

「トランプ革命100日」、激変する世界の構図、はた日本は⁉

THE NEWS編集部 2025年05月15日

就任100日で“アメリカ・ファースト”の大改造を完遂し、世界を「グローバリストvs反グローバリスト」の戦場に変えたトランプ革命。ミュンヘンで炸裂したJDバンスの剛速球演説が既成勢力への宣戦布告を鮮烈に示す。果たして日本はどこに立つのか?

明確な殺意と犯行の準備、報道されぬ実行犯の実像‼警察は「嘱託暗殺未遂」の可能性をなぜ追求しないか⁉まか邪魔物は消せ!の論理が罷り通る「凋落日本」の風潮

THE NEWS編集部 2025年04月15日

ディープステートを暴くトランプの改革が続く一方、古い利権を支える財務省に追及の手が伸びる日本。そこで起こった立花孝志襲撃事件—犯人・宮西詩音の謎めいた動機、メディアが触れたがらない兵庫県の闇、そしてデモの最前線に潜む危険。果たして真実はどこにあるのか?