社会・時事問題

〝ベネズエラ攻撃〟は侵略であってはいけない!人間の責務は〝大地の恵みに感謝し大地の世話をする〟合気とは愛なり、万有愛護の精神こそが自己完成の道

THE NEWS編集部 2026年01月15日

年明け早々のトランプ大統領によるベネズエラ攻撃の裏に潜む真実と、合気道に込められた日本人の精神を探る。自己克服と宇宙との一体感こそが真の戦いである。ぜひ全文を。

支持率82%!女性宰相「高市早苗」は救国の女神か?堕天使か?高市総理とトランプ大統領が首脳会談、米空母で強固な同盟を演出地位協定を破棄し、防衛力強化で有事の在留中国人攻撃に備えよ!

THE NEWS編集部 2025年11月15日

支持率82%、日本初の女性宰相・高市早苗がトランプと手を組み、米空母で「史上最強の日米同盟」を演出。その裏で進む81兆円対米投資、防衛費GDP比5%構想、緊急事態条項と改憲──救国の女神は本物か、それともグローバリストに魂を売った堕天使か。日本の命運を分ける岐路が、もう始まっている。

國破れてマッカーサー“西鋭夫博士”特別講演会‼「日乃本の会」主催、10/25・横浜県民共済みらいホール

THE NEWS編集部 2025年10月15日

米国フーヴァー研究所で46年にわたり研究を続けた国際政治学者・西鋭夫博士(83)が、横浜で待望の特別講演を行う。「國破れてマッカーサー」で日本の戦後史の“真実”を暴いた博士が語るのは、「今、日本人へ—日本人覚醒」。GHQ機密文書を基に描かれた“無条件民主主義”の実像とは何か。失われた大和魂を取り戻すため、いま日本人が聞くべき警鐘がここに鳴る。

“JICAアフリカ・ホームタウン構想”が齎すもの“3K労働”を他国に任せる日本人の無責任にも問題“大東亜共栄圏”を夢見た日本人の広い心、今は昔か⁉

THE NEWS編集部 2025年09月15日

8月20日、横浜で開催されたTICAD9で「JICAアフリカ・ホームタウン構想」が突如発表!木更津市がナイジェリアに、長井市がタンザニアに“ささげられた”と報じられ、国民に衝撃が走った。ふるさとを意味する〝ホームタウン〞の甘い響きは移民歓迎と誤解を招き、大混乱を助長。日本人の税金が移民政策に流れ、現場はストレスと対立の渦へ…。果たしてこれは国際協力か、それとも国民を分断する政府の大失策か――。

TICAD9で明るみに出た「不都合な真実」国連事務総長とビル・ゲイツ訪日の怪日本が標的、国連が仕掛ける断末魔の戦い

THE NEWS編集部 2025年09月15日

9月23日、新宿に集結せよ‼ 東京・長崎に仕掛けられた“エボラ研究所”と“移民政策”は、国連とグローバリストが仕組む〝日本占領シナリオ〞の序章だ。善意を装ったJICAの構想も、その正体は国土と民族を売り渡す〝地獄への道〞。真実を知る者は声を上げ、国民の命を守らねばならない‼

「松下松蔵」大正八年、スペイン風邪の大流行時 毎日200人以上の患者を瞬時に直した驚くべき秘法 言霊が意識を左右し、意識は肉体に影響する!!

THE NEWS編集部 2025年08月15日

新型コロナ禍で浮き彫りになったWHOの正体、薬やワクチンに振り回される現代人の姿を問う異色ドキュメンタリー「WHO?」。恐怖を煽る制度や報道に依存せず、かつて人間が備えていた自然治癒力や「言霊」の力、信じる心が病を克服した驚きの事例を紹介。今こそ他人の説に惑わされず、魂と肉体の声に耳を傾ける生き方を考えるべきだ。

薬物の蔓延は社会環境の荒廃に問題いたち法規制と脱法ドラッグ精製が鼬ごっこだ!いわ子曰く「法律で治めるより、道徳で治めよ」

THE NEWS編集部 2025年07月15日

自由の象徴だったフィラデルフィアが今や“ゾンビタウン”。致死量2mgのフェンタニルが若者を蝕み、23年11.3万人・24年8.3万人を葬った。法規制は闇を深め、メキシコ経由で名古屋港にまで流入。薬物、貧困、虐待が絡む地獄を前に、私たちは道徳と「居場所」を取り戻せるのか――。

日本を巻き込む、中共・浙江マフィアのフェンタニル輸出疑惑 トランプ“MAGA支持者”を裏切り、イラン核施設を攻撃!?

THE NEWS編集部 2025年07月15日

「トランプ革命」半年、DSを炙り出しCIA・革命防衛隊を瓦解。イラン核施設爆撃は“スティング作戦”で戦争阻止、ウクライナ停戦も視野。フェンタニル密輸で日本政府仲介疑惑浮上、米は敵国認定寸前。7月20日参院選は「平和国家日本」存亡の最終戦線。鈴木宗男ら“覚醒勢力”は内外グローバリストと対峙、Japan Firstを叫ぶ――。

狂乱米騒動の影で、小泉親子の糸引く竹中平蔵「進・小泉劇場」最後の備蓄米放出で値下げ演出 亡国の郵政民営化340兆、追加売却・農協150兆‼

THE NEWS編集部 2025年06月15日

米価高騰の裏には小泉親子と竹中平蔵の策略が潜む。失言で辞任に追い込まれた江藤大臣の後釜に進次郎を据え、JAを「悪者」扱いして150兆円資産を外資に切り売りする解体計画が進行中。減反政策の結果赤字にあえぐ小規模農家は存続の危機に直面し、日本の食と大地を守る“大和心”がいま試されている。

明確な殺意と犯行の準備、報道されぬ実行犯の実像‼警察は「嘱託暗殺未遂」の可能性をなぜ追求しないか⁉まか邪魔物は消せ!の論理が罷り通る「凋落日本」の風潮

THE NEWS編集部 2025年04月15日

ディープステートを暴くトランプの改革が続く一方、古い利権を支える財務省に追及の手が伸びる日本。そこで起こった立花孝志襲撃事件—犯人・宮西詩音の謎めいた動機、メディアが触れたがらない兵庫県の闇、そしてデモの最前線に潜む危険。果たして真実はどこにあるのか?

まだ騙されるのか⁉「国連とロックフェラー財団の利権」化学肥料が「水・土・微生物と植物」との自然循環を破壊農薬の散布は、人間に硫酸を振りかけるようなものだ‼

THE NEWS編集部 2025年03月15日

お米は太古から日本人の命と文化を支えてきた大切な存在なのに、今では価格が暴騰しても政府の説明は曖昧。さらに「食料供給困難事態対策法」が施行され、まるで戦時中の「食料配給制度」の再来かのように農民の自由な生産までコントロールしようとしている。<br><br> 本来、土と微生物、虫や植物が織りなす完璧なシステムで循環する農業にこそ価値があるのに、農薬と化学肥料をばらまいては人や土への負担を増やすばかり。ロシアの“ダーチュニク”のように、庶民が自由に作物を育てられる環境づくりをすればいいのに、政治家の思惑や利権が優先されているのが現状だ。 この国を本当に豊かにするには、土本来の力を信じ、自然が完成させた循環を取り戻すこと。それこそが未来を守り、私たち自身を守る手段だ。果たして私たちは、古くから育んできたこの“命の源”を、誰の手に委ねようとしているのだろうか。今こそ、天から与えられた叡智を思い出してほしい。

中居正広の9000万円の性加害報道裏側で隠されている闇

THE NEWS編集部 2025年01月15日

ジャニーズ出身の国民的大スター・中居正広の性加害疑惑が、約9000万円の示談金という途方もない数字も相まって世間をざわつかせている。フジテレビ接待疑惑や旧来の放送業界の闇が次々と露呈し、ネット上で「一体何が起きているのか?」と憶測が飛び交う状況だ。

HEAVENESE FF9 調布 1300人の魂を鷲掴み‼

THE NEWS編集部 2024年02月15日

ゴスペルバンドHEAVENESEとコロナの真実を追う小紙が出会い、彼らを招いたライブは、1300人の「魂の塊」が集結した衝撃の舞台だ。パンデミックの欺瞞を音楽でえぐり、日本の伝統文化と大和魂が交錯するこのコンサートで、忘れかけた“我々は何者か”を問いかける。

フジテレビ問題の本当の黒幕は誰か⁉ 因縁の「仇敵買収」に意欲満々のホリエモン 「中居くん」も外資が仕掛けた買収の生け贄か

THE NEWS編集部 2025年02月15日

まさかの“中居正広”性加害スキャンダルから始まったこの騒動が、実は巨大メディア買収劇の火種だった――? 「フジテレビとジャニーズ、吉本興業、さらには歌舞伎や宝塚まで、次々と暴かれる業界の闇。背後にはCIAエージェントの影や、謎の大物たちの暗躍、そして“ホリエモン”の復讐買収計画が見え隠れする」 そんな衝撃的な報道が二転三転する中、ある人物の突然死やスポンサーの大量離脱、そして日枝会長“下ろし”を巡る内紛がいよいよ表面化。業界の支配者たちが次々と崩れ落ちていく舞台裏では、“誰か”が株を買い進め、外資を味方に着々と牙を研ぎ始めているという。 中居正広の9千万円解決金をめぐる真相以上に、いったい誰がこのメディア動乱を仕掛けているのか。6月の株主総会を控え、政財界を巻き込みながら崩壊へ向かう日本のテレビ界。誰もが知るあの名司会者は本当に姿を消してしまうのか、それとも――。今こそ、その“黒幕”の正体を見極める時が来た。

仰ぎ願えば、臣に死を賜え乃木夫妻に学ぶ生と死と人としての役割乃木希典の妻、静子夫人の生き方に見る女性の強さ

THE NEWS編集部 2025年01月15日

「死を忘れずに生きよ」――激動の時代を背負った乃木夫妻が伝えるのは、現代女性が見失いがちな真の強さ。その一方で、政府の政策や社会変化に揺らぐ家庭と母性。軍人としての崇高な魂を支えた静子の無条件の愛が、私たちに女性の本質と生きる覚悟を問いかける。

【特集】ハリスに圧勝で「トランプが帰還」 上下院もトリプル・レッドで米国を奪還! トランプ・プーチン共闘でDS撲滅作戦へ

THE NEWS編集部 2024年11月15日

不正選挙に暗殺未遂、議事堂襲撃、ディープステートの陰謀までも凌ぎ、トランプは再び大統領の座を奪還した。メディアのフェイクを突き破った秘策とは?「トランプに一番近い日本人」饗庭浩明が明かす世界の激変と、日本が今こそ目覚める時——。

レプリコン定期接種の本当の目的は何か 不活性ワクチンから安価なmRNAに移行 元凶はデータ無視のWHO・厚労省の拝金行政

THE NEWS編集部 2024年10月15日

レプリコンワクチンは実質的にmRNAワクチンで、ベトナム先行接種では副作用増加も報告。26歳社員の死亡を機に生まれた内部告発本や接種者拒否の動きなど混乱拡大中。日本でも1866人の死亡報告があるmRNAワクチンを推進する行政の思惑とは? 明治製菓ファルマ「コスタイベ」と厚労省の利権、背後に潜む黒幕に迫る。

【特集】気づきし者達が、今有明で立ち上がった‼ 言論弾圧の嵐が来るぞ、記録映画を残せ‼ 紙媒体ザ・ニュースの使命、今此処にあり‼

THE NEWS編集部 2024年10月15日

5万人が集結し大雨予報を覆した有明デモでは、「石破自民党打倒!」や「レプリコン・ワクチン絶対阻止!」を掲げる熱気が渦巻いた。海外の精鋭科学者24名もWHOや製薬利権の嘘を暴き、国会議員や著名人が次々と参戦。新党の動きまで飛び出し、グローバリストに立ち向かう日本再生の行動計画がここで一気に加速したのだ。

究極の「ミステリー」は「陰謀論」に勝る! M資金ルートをもみ消した「もく星号」墜落事件 日本を地獄に引き込む生贄の儀式か?

THE NEWS編集部 2024年09月15日

圧力隔壁破損説は虚偽だと断じた安部譲二の言葉から始まり、墜落事故の裏に見え隠れする核兵器や国際陰謀の闇。修理工に化けた左翼や異様な株売買、トロン技術者の大量搭乗が示す計画性……御巣鷹山の惨劇は本当に“事故”だったのか?

トランプが呟いた「晋三は奴らが殺った」‼ 安倍元総理暗殺事件が解明されない訳 日本政府を陰で操る「別班」の存在

THE NEWS編集部 2024年08月15日

まさかトランプ元大統領が銃撃され、しかも軽傷で済むとは…背後で消された犯人はケネディ暗殺や安部元首相暗殺と同じ構図?マスコミが隠す空砲説、CIAや別班の影。事実を追えば巨大な闇が浮かび上がる。日本を支配する真の黒幕は一体誰なのか?

【特集】暗殺未遂!トランプに神は降りたか!? テス・ローリー博士WCHJ議連に参上 9/28「天下分け目の有明の戦い」の全貌

THE NEWS編集部 2024年08月15日

陰謀が渦巻く米大統領選の演説会場で、トランプ元大統領が銃撃された。2年前の盟友・安倍晋三暗殺と重なる衝撃、奇跡の生還を果たしたトランプが放つ「ファイト!」は、世界最終戦争の号砲か。WHOと製薬業界の暗躍、自己増殖型ワクチンの猛威まで明るみに出て、日本を巻き込む激流が始まった。

2024年から2025年にかけて起る事 ごぼうの党党首奥野卓志が魂の訴え 亡国のレプリコンワクチンは絶対にダメ!!

THE NEWS編集部 2024年07月15日

三年連続で死者数が日本記録を更新、原因不明の体調不良者は600万人超。なのに政府は因果関係を明らかにせず。10月からは世界初の自己増殖型レプリコンワクチンがスタートし、汗や唾液で伝播の恐れも…。種苗法廃止で種が握られ、米CDCが来年日本に拠点設置。これって日本が実験農場にされる第一歩か!?

【特集】日本人だけが知らない〝世界秩序の大転換〟 7月以降に起こる空前絶後の危機 今止めなければ標的日本は消滅する‼

THE NEWS編集部 2024年07月15日

能登半島大地震を見捨て、ウクライナへ1兆8千億円をバラまく岸田政権。危ない法案を次々可決し、B52核爆撃機が横田基地に飛来。さらにはNATOが北海道で軍事演習を強行し、日本を「第2のウクライナ」に仕立てる動きが加速中。国民には黙っていろというのか?

グローバリズムの帰結はサタニズムか? 世界政府樹立・愛国心根絶・家族制度撤廃等 世界経済フォーラムの理念に酷似

THE NEWS編集部 2024年06月15日

WHOのパンデミック条約協議が不発に終わり、日本では“偽情報”監視法案が可決寸前。ダボス会議ではAIや人間の融合まで議論され、イルミナティなど闇の勢力が世界支配を狙う。悪魔信仰まで囁かれる今、私たちの思考を奪う陰謀にどう立ち向かうかが問われている。

【特集】ファシズム化する日本政府とWHOの危い目論見にぎみたま 5・31日比谷公園に10万人の和魂、全国から集結 「WHO脱退・厚労省解体」国民の叫びにマスコミ沈黙!

THE NEWS編集部 2024年06月15日

台風予報にもかかわらず奇跡の晴天に恵まれた日比谷公園に、5万人が大集結!沈黙するマスコミを尻目に、WHOのパンデミック条約やビルダーバーグの陰謀を暴く怒涛の告発が炸裂。「日本のファウチ」を操る政府の暗躍を突き止め、世界の仲間と連携して倒閣への狼煙が今こそ上がる!

薬害の無いコロナ治療薬治験中 小林製薬はワクチン会社の敵だった!! 裏金か?告発医師に1億円の報酬

THE NEWS編集部 2024年05月15日

「紅麹サプリが腎不全の原因だ」と騒がれる裏に、一体何が潜んでいるのか? 読売の捏造報道、製薬会社と医療業界の癒着、そして小林製薬のコロナ不活化研究……。噴き出す疑惑の矛先は本当に紅麹なのか、それとも別の闇が隠されているのか? 今こそ真実を追い求めるときだ。